ShaNa

根っからの音楽好きの少女が小学5年生で音作りを始めた。
18歳からクラブで歌い始める。もともとジャズが好きで、そこからブラックミュージック、ダンスホールを聴き、偶然レゲエサウンドのトラックを使い歌い始めたことでレゲエシンガーと呼ばれるようになったが、彼女にとって「ジャンル」は単なるカテゴリでしかない。物心ついた頃からマイクを放さなかった少女が、大人と呼ばれる年齢になった今、彼女にとって、音楽とは『生きる道』となった。純粋に歌うことを楽しんで止まない彼女の声は、聴く者をhappyにさせるだろう。

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(C)NO DOUBT TRACKS