GIO&KEIZO PROFILE
GIO
16歳の頃からラップを始め、18歳のときにLGYankeesHIROと出会う。
そのぶっ飛んだ感性と音楽性にHIROが共感し、プライベートを共に過ごすことが増えていった。
「いつか、一緒に音楽で食っていきてぇな」、そんな他愛無い会話から数年。
HIROが設立したNO DOUBT tracksに加入。
そして、同じ道をついに歩き出した。
KEIZO
15歳でバンド活動を始め、仲間に誘われクラブに行き始めたのをきっかけに20歳からマイクを握る。だんだん音楽にのめり込んでいく中で、地元の仲間とLSCというクルーを結成。「hip hop」 という文化や音楽、グラフティー、そしてラップに強く惹きつけられる。そして2006年、NO DOUBT tracks 率いるLGYankees のHIROとの出会いを機にソロ活動を始める。
2007年に発売された「NorthEast」、「NorthEast 2」へも参加し、LGYankeesのHIRO、Reb & Smoke、山猿らとfeatureし、独自の世界観をラップにのせている。

NORTH EAST

NORTH EAST II
















